おとくライン 2030年終了 対応
おとくラインは進化します。 モダンなSoftBank音声サービスへ。
SoftBank 未来ボイスポータルは、現在の番号を確認し、モダンUCサービスを試し、2030年の移行に向けた安全な計画を作るためのガイド付き体験です。

Otoku Line
2030モダン音声サービスへ →
お知らせ
おとくラインは2030年3月31日をもって提供を終了します。 早めの移行計画で業務を止めない。
SoftBank Mirai Voice Portalが移行の課題を解決します。
おとくラインからモダン音声サービスへ、段階的にリスクなく移行できます。
Solution 1
契約と番号を自動で可視化
Mirai Voice Portalと連携し、現在のおとくライン契約と番号インベントリを即座に表示します。
Solution 2
最適な移行プランを提示
簡単な質問に答えるだけで、ConnecTalk / SwitchTalk / UniTalk / Dialpad から最適な組み合わせを推奨します。
Solution 3
リスクなしの無料トライアル
既存のおとくラインを止めずに、一時番号で新サービスを試せます。ハイブリッド着信にも対応。
Solution 4
SoftBank担当者による伴走
エンタープライズにはホワイトグローブ移行、SMBには簡単な自己サービスをご用意しています。
お客さまの規模に合わせた移行体験

小規模ビジネス
1拠点・数番号のお客さま。デスクフォン中心の運用も、簡単なガイドで移行できます。

多拠点ビジネス
既存PBXとMicrosoft 365環境。段階的な部門別の移行計画をご提案します。

エンタープライズ
多拠点・数千番号。SoftBank主導の計画・ガバナンス・リスク管理をご用意します。
導入事例
まずは無料トライアルから。
30日間、一時番号で無料お試し。既存のおとくラインは停止しません。